嫁に逃げられた40代男

悲しみの別れが最高の自由へとつながった

なんか書くか

しばらく放置していたこのブログだが、表現力向上の一環として、またなんか書くかな。

 

嫁に去られて孤独に打ち震えていたとき、結構支えになったのは読書だった。

 

そんで、孤独に効く読書なんてカテゴリーもつくって、辛い寂しいと泣き喚くあいまに、感想文を書いたりもしていた。

 

本は読みっぱなしはもったいない。なんらかのアウトプットすることにより、ディープに身になるものだ。

 

ここは気楽に感想を書き散らす場所にしようかな。